Zowie's Room
夢事典(夢占い)手のツボ体に良い食べ物手帳リフィルブックカバー&栞着せ替え人形ペーパーグッズA4いろいろプリントiPhone壁紙
ハッピー手相術夢を叶える本イラストエッセーi-shot写真ザウイの写真プロフィールブログダイエット表ムーンカレンダー


















A6手帳:A6サイズのリフィル。ダウンロードして印刷して使えます。


A6手帳リフィルダウンロード

A6サイズリフィル/家計簿(ダウンロード用)


A6リフィル家計簿 このタイプは、A4用紙に印刷してカット&穴開けが必要です。

 A6サイズの家計簿のリフィルです。
 
 見開き1週間になっています。
毎日記入していき、7日ごとに1週間の合計を出します。
月の始めのページは、1ヶ月の予算&まとめのページになっています。


 毎日の集計、1週間の集計、また、1ヶ月ごとの集計を出すようになっています。
月の始めからスタートして、月末で締めるのがもっともポピュラーかと思いますが、お給料日に合わせて、たとえば25日からスタートして翌月の24日で締める、という方法も。
第5週目のウラの左ページは、方眼ページになっていますので、メモや、大きな買い物や記念になるような買い物のレシートを貼るなど、お好きなようにお使いください。

※A4用紙3枚(両面)で2ヶ月分とれます。

※毎日記入していく金銭出納帳はコチラ→金銭出納帳リフィルA6
※ウィークリー・スケジュールに簡易家計簿が付いたタイプもあります。→家計簿付きウィークリーA6


 
サイズはA6サイズ(ヨコ105mm×タテ148mm)です。下のサンプルはミニ6穴サイズです。※A6サイズは、右端の月インデックスは入っていません。(リフィルのダウンロードは下から)

A6リフィル/家計簿


データはPDFファイルになっていますので、
開くには、Adobe社のAdobe Reader(旧Acrobat Reader)が必要です。

◎お持ちでない場合は、下のアイコンをクリックすると、Adobe社のサイトから無償でダウンロードできます。(または『Adobe Reader をダウンロード』をクリックしてください。)

  

Adobe Reader をダウンロード




A6サイズ手帳のトップページ
A6サイズのリフィル一覧があります。
(その他のサイズは手帳リフィルのトップページ
リフィル一覧があります。)



デザイン・仕様の盗用、修正加工、転載、再配布は
厳禁とさせていただきます。



↓よくお読みになって、ご利用くださいね。

ダウンロード・印刷方法など


 下にあるそれぞれのデータのファイル名、またはダウンロードアイコンをクリックすると、ダウンロードできます(あるいはPDFファイルが開きます)ので、デスクトップなどに一旦保存し、Adobe Readerで開いて印刷して下さい。(ダウンロードマネージャが起動される場合は、「開く」か、任意の場所を指定して「保存」を選択して下さい。)

●PDFデータは開くことを毎回確認のうえアップしていますが、お使いのPC環境(OS、Adobe Readerのバージョン、ブラウザ及び、それらの設定)によっては一部表示できない(開かない)場合があるようです。ダウンロードできない、PDFファイルが開かない、「ファイルが壊れています」等のエラーメッセージが出る場合はPDFファイルが開かない場合はをご覧下さい!

※Adobe Readerが入っていない場合は、上記のAdobe Reader をダウンロードして下さい。Adobe Readerのバージョンが古い場合、データの一部が白紙になるなど、正しく印刷されない場合があるようです。お使いのAdobe Readerのバージョンをご確認のうえ、最新バージョンをAdobe Readerサイトからダウンロードしてお使いください。(プリンターのドライバソフトも同様です。)

 
印刷時の設定
・用紙サイズ→『A4』

・用紙の向き→『タテ』
・印刷モード→プリンターによって異なるかと思いますが、『きれい』または『ファイン』、『フォト』などにしてください。
用紙設定(またはプリント設定)で拡大率を『100%』にして、さらに「プリント」の画面で「ページの縮小/拡大」を『なし』(または『しない』)にして下さい。(または「用紙サイズにあわせてページを縮小(拡大)」のチェックをはずして下さい。これらをしないとデータの大きさが変わってしまい、ズレが生じてしまいます!
詳しくは『印刷の詳しい設定方法』をご覧下さい。(ご参考までに『ズレないように両面印刷するには』もご覧下さい。)

同じデータでも、プリンターによっては印刷仕上がりが濃すぎたり、あるいは薄すぎることがあるようです。その場合は印刷の色が濃すぎる/薄すぎる場合はをご覧下さい。

 
手帳を開いた時に左側にくるのが左側用、右側にくるのが右側用となっています。両面印刷する場合は、セットする用紙の向きに注意してください。(縦向きの場合は用紙を裏返して、上下の向きが逆さまになるようセットしてください。)★両面に印刷する際に裏面の用紙をセットする向き(お使いのプリンターの)が分からない場合は両面ためしプリント用サンプルで試しプリントしてみて下さいね。

☆それぞれ「オモテ」を印刷したら、用紙を裏返しにして「ウラ」を印刷して下さい。※PDFファイルは開くと、Adobe Readerのバージョンによっては実際よりかなり粗く表示されますが、印刷には影響ありません


リフィル/A6サイズA6サイズ(ヨコ105mm×タテ148mm)
A4に印刷して1/4にカットして使うタイプです。周りが切れて印刷される場合は、印刷の余白設定を小さめにしてください。

1〜3の順で両面に印刷して下さい。A4用紙3枚(両面)で2ヶ月分とれます。

家計簿リフィルA6/1オモテ<左側>ダウンロード
家計簿リフィルA6/1ウラ<右側>ダウンロード

家計簿リフィルA6/2オモテ<左側>ダウンロード
家計簿リフィルA6/2ウラ<右側>ダウンロード

家計簿リフィルA6/3オモテ<左側>ダウンロード
家計簿リフィルA6/3ウラ<右側>ダウンロード

◆両面に印刷後、カットする際は、オモテ面からカットして下さい。(ウラ面のアタリ線はかなり薄くしてあります。)

が縦に入っている側に穴を開けて下さい。(縦位置の真ん中に印を入れてありますので、パンチを当てる際に目安にして下さい。)

A6のリフィルについて

 
A6の綴じ手帳はよくあるけれど、A6サイズのリフィルってあまり馴染みがないと思いますが、このサイズはかなり使えるのではないか、と秘かに(?)思っています。今後人気が出そうなサイズです。ミニ6穴だと小さ過ぎるし、バイブル・サイズだと縦長の形が気に入らない、という方におススメのサイズです。

 
ちょうどA4の1/4のサイズなので、 A4に印刷後4分割するので紙の余白が出ず、カットも楽です。また、A4のミスコピーやミスプリントを半分にカットし、さらにその半分にカットして穴を開けてバインダーに綴じれば、メモ用紙リフィルにもなります。その際、穴の所にハサミで切り込みを入れれば、リングをはずすことなく差し込めます。要らなくなった時に、はずすのもサッとはずせるので便利です。

 ただ、現在のところ、A6サイズのシステム手帳用バインダーは、ほとんど市販されておらず、あっても、かなり限定されてしまいます。

ご参考までに↓

テララ手帳 アルミ製システム手帳(A6サイズ)¥3,800
テララ手帳 合皮製システム手帳(A6サイズ、レッド)¥4,800
※これらのリングの位置はミニ6と同じですので、ミニ6用のスケールや名刺ホルダーなどアクセサリー類もミニ6用のものが使えます。
このリフィルの穴開けもミニ6用で開けて下さい。下記の【6穴パンチの穴開け時の注意】もお読みください。

システム手帳バインダー・オーダー上記の他、一つ一つ受注制作しているオークション・サイトを見つけました。私も、そちらで注文してみました。詳しくはシステム手帳バインダー(オーダー)をご覧下さい。




●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

※印刷後カットする際は、四隅のグレーの破線に定規をあててカットしてください。あとは、ミニ6用の穴開けパンチで穴を開けて、システム手帳にセットしてお使いください。穴開けパンチは、ミニ6用なら何でも良いわけではなく、注意が必要です。A6サイズの場合は、箱型のパンチは、紙の上の位置が固定されてしまうため、不向きです。パンチの中央にセットできるタイプを選びましょう。詳しくはA6サイズ手帳のトップをご覧下さいネ。

 ☆おススメの用紙は、Canonの「キャノン普通紙・ホワイト SW-101」(A4/250枚入り:税込定価¥420)です。今まで用紙は色々使ってきましたが、これが一番紙の色が真っ白で、印刷仕上がりもキレイです。もちろん、両面印刷もできますし、また、手帳リフィルとして使う場合、地の白の色が真っ白だと見た目も気持ちいいですし、書き込むのが楽しくなりそうです。(使ううちに黄ばんでくることもなく、ずっと真っ白な状態で使えます。)







ダウンロードはもちろん無料ですが、
使ってるよ、等のご報告&ご感想メールを頂くと
とっても嬉しいし、励みになります!♪

また、予告なくデザインなどを変更することも

あるかと思いますが、ご容赦ください。

※限られた時間内で作業しているため、リフィルのリクエストには
応じることができません。どうか、ご理解くださいませ。






皆さんはプリンターはどのようなタイプを使っていますか?

 
私は、色が鮮やかでキレイな点が気に入って、数年来ずっとエプソンのプリンターを使っています。現在使っているのは、PX-G930という機種ですが、顔料インク(8色タイプ)なので、何といっても水に強い点がとってもポイントが高いのです。

 以前は、染料インクのプリンターだったので、手帳リフィルに限らず、プリントアウトしたものは水に弱く、ちょっと湿った手で触っただけでも、すぐにじんで汚くなってしまうのが、とてもイヤだったのですが、これにしてからそんな悩みから解放されました。

 私の周りでも、インクジェット・プリンターでプリントアウトしたものは水に弱いもの、とあきらめている人が意外と多く、顔料系と染料系の説明をすると、水に強い方が絶対いいから、今度買い替える時は顔料系のプリンターにする、という人が増えています。

 プリンター用紙にも、水に強いタイプもありますが、若干割高ですし、それよりも、プリンター自体が水に強い顔料インクを使用するタイプの方が、用紙を選ばないし、用途も広がります。せっかくキレイに作った年賀状やポストカードが、雨の日に配達されてにじんで汚くなるという心配もなくなりますし、色々なものをプリントアウトしても、水を気にしなくていいって、思っている以上に快適ですヨ!(積極的に水をかけるのは論外ですが。)

※ご参考までに↓
エプソン インクジェットプリンタ 顔料/4色 PX-V780
エプソン インクジェットプリンタ 顔料/8色 PX-G930



All rights reserved 画像の無断転載、複写、無許可使用禁止します。